新型コロナ対策について

当院ではCovid19(新型コロナウイルス)に対しては、三密(密閉・密集・密接)お含めて以下のような対策を実施しております。クリニックに訪れた方々への感染不安軽減に、少しでもお役に立てることを願っています。

デイケアやARPでの密集を避けるために

  • 利用人数を制限を図っている。

密閉対策

  • 換気装置をフルに稼働。冷房時でも一部換気を図っています。

  • 窓を可能な限り一部開閉し、換気を図る。

  • 窓のない部屋は使用禁止。

  • ​ACT訪問時、希望された場合には玄関での対応も導入。

密集対策

密接対策

  • デイケアやARP実施の際に、椅子やテーブルの配置を対面方式から学校方式に変更した。

  • 飛沫防止パーテーション(アクリルないしPET素材)の導入

待合室の密集を避けるために、

  • ワィやレスポケットベルの導入により車の中で診察待機が可能とした。

  • 電話再診の利用により、外来での待合室の人数減少を図った。

その他の対策

  • アルコールや次亜塩素酸水の利用による手洗いの実行

  • ​マスクの着用(持参されない時はクリニック手製のマスクを提供)

  • 非接触性体温計による、来院者や職員全員の体温測定。37度以上の場合には腋窩による検温を実施いたします。また、訪問時にも同様に検査を実施。(非接触性体温計は5台用意されています。)

  • ドアやノブなど、手が触れる場所などの定期的消毒の実施。

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  • ボータぶる温湿度計を訪問中に携帯し、熱中症やインフルエンザの注意や警告表示を利用して、早めに状態は中止換気